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ロッキー・ザ・Hホルモン

ロッキーは還暦を迎えても、やっぱりロッキーなのだが、ギリシャ彫刻のような見事な肉体の裏には衝撃の事実が!!?
↑この最後のクエスチョンがポイントです.

◇4月公開「ロッキー・ザ・ファイナル」30年前より還暦の方がスゴいスタローン

on 日刊ゲンダイ/Yahoo!「最新作は30年前に公開されたパート1よりもスゴイ肉体です。今作の対戦相手は元ヘビー級ボクサー出身の役者ですが、スタローンのほうが立派な体つきでビックリしました。ファイトシーンも長くて見応え十分です」(映画批評家・前田有一氏)
 もちろん、還暦のロッキーは「薬物」の存在を抜きで語ることはできない。筋肉増強剤のヒト成長ホルモン(HGH)アナボリックステロイドだ。
あのスタローンの身体はおかしいやろ、と誰でも思うのだろうが、30年前よりってのは言い過ぎだ.

どんな還暦だというのか.

で、問題はその次のくだり.
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だが、その代償としての副作用はきつい。
「内臓肥大を起こし、とくに心筋が大きくなるから突然死する人が多い。顔の筋肉も変形して顔つきが変わり、性格も凶暴になる。シュワルツェネッガー知事の心臓疾患やテニスのマッケンロー選手キレやすい性格はHGHやアナボリックステロイドの副作用といわれています」(ボディービル関係者=前出)
ガーン、そうなの、嘘だといってよマック....

まさか、あの後退したオデコもクスリの副作用なんですか.

って...んなわけねぇだろ. 10代の頃からキレてたし.

マックの瞬間湯沸かし器の性格は絶対、自分を盛り上げて演出する演技50%だと思うな.

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コメント

ぷぷぷ、天然50%、演出50%.

天然50%ってことは残りは養殖モノですな.

キレヤスサ、養殖モノ. 脂のってそうです.

投稿: TickTack>あど | 2007/03/29 午後 11時30分

「テニスのマッケンロー選手のキレやすい性格はHGHやアナボリックステロイドの副作用といわれています」
これは間違いですね。天然50%、演出50%でしょう。

投稿: あど | 2007/03/29 午前 06時35分

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