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バリバリ伝説と鈴鹿、&56番

真夏のイベント、鈴鹿8耐が終わった。
結果を見ると、今年も当然のごとくワークスホンダで5位まで独占。

鈴鹿8耐 決勝レポート on HONDA

セブンスター ホンダ 7
清成龍一/宇川徹
やぁ、あいかわらずお強いですね、としか言いようがない。
宇川選手にいたっては、なんと5回目の優勝。

5回目の優勝を超えるのは誰だ?
ワイン・ガードナーしかいないんじゃん!

ここでワタシは、他に無い情報、インナー・レポートを期待して、小林ゆきさんのBlogへ。

...えらいべっぴんさんのキャンギャルの写真があって、微妙に良い雰囲気をかもし出している。
ディープなコメントはまだアップされてないので、しばし待ちましょう。

さて、先に触れたワイン・ガードナー様ですが、8耐での全盛期はやはり'80年代半ば。
空前のバイクブームで生中継もあった頃。

その頃には、昨日も触れた「バリバリ伝説」も1部から2部へ移るあたり。
グンと秀吉が鈴鹿4耐を制し、マガジン読者が秀吉との別れに涙したあたりだ。

グンはトリコロールのNSに乗換え、ゼッケン56番がエキゾーストノートを奏でていたころ。
ワタシは中学生だったわけだ。

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まさか、自分が大型2輪のハーレーに乗ってるとは想像できなかったなぁ。

おまけに、世界GPで戦うゼッケン56番をこの目で見る日が来るとも想像してなかったなぁ。
その名はカワサキの中野真矢選手。ゼッケンナンバーのチョイスからも分かるとおり、彼もバリ伝のファン..である。

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